
日本办公家具展オルガテック東京2026ORGATEC TOKYO
開催日時
2026年6月2日(火)~4日(木)10:00〜17:00 (蕞終日は16:00まで)
会場
東京国際展示場「東京ビッグサイト」南1~4 ホール
未来のワークスタイルを提案する
デザイン型ビジネス・プラットフォーム「オルガテック東京」
新ストアのロフトがオフィス?寺田尚樹さんを訪ねて
寺田尚樹さんは多彩な才能を持つ建築家であり、デザイナーだ。インテリアデザインや家具のデザインはもちろん「テラダモケイ」などの新事業を創出。そしてオフィス家具の販売や空間提案を手がける会社インターオフィスの 代表であり、2024年2月には自身のデザイン哲学を表現したような新ストアまでオープンしてしまった。そんな寺田さんのオフィス考を伺った。
オフィスには2つのモードがある
寺田尚樹さんの話は、インターオフィスが東京・外苑前にオープンしたショップ「MAARKETトーキョー(マーケットトーキョー)」で始まった。実は店内の中には、オフリミットのロフトスペースがあり、そこも寺田さんのオフィスの一つなのだという。
寺田さんが社長を務めるインターオフィスの新ストア『MAARKETトーキョー』が東京・外苑前にオープンした
「オフィスには2つのモードがあると思うんですよ。空間というより、思考の状態というのかな。一つはプライベートモード。自分の内面に集中していく時間。文章を書いたり、デザインをまとめる。自分の中の考えを形にしていく状態です。もう一つはパブリックモード。ミーティングしたり、リサーチに出たり、会食をしたり他の人と情報や意見を交換したり、発表したりするシーンですね」
「プライベートモードは場所や時間を選ばない」と寺田さん。
「車の運転中や公園で散歩している時、シャワーを浴びている時、ひらめきが急に降ってくる。生活の中にあるんですね」。
一方で、パブリックモードはやはり人と集まれる場所であることが必要だという。
「その時も自分のオフィスに招いてホームの状態で話すか、無機質でノイズのないアノニマスな場所に集合するか、相手のオフィスというアウェイの中で話すか。それによっても、出てくるアイディアや話の落とし所が変わってくると感じますね」と寺田さんは仕事の場所と発想の関係を分析する。


日本でのビジネス展開に適蕞な方法-さらに規模を拡大して開催予定です

| 成立日期 | 2008年07月02日 | ||
| 法定代表人 | --- | ||
| 注册资本 | 1800 | ||
| 主营产品 | 服装鞋包展|礼品家居展|跨境电商展|纺织面辅料展|体育健身展|园艺五金展|食品展包装展|华交会 | ||
| 经营范围 | 展览会招展及会议组织 | ||
| 公司简介 | 日本杂货展,日本化妆品展,日本宠物展,日本箱包展,日本鞋展,日本服装纺织展,日本体育展,日本健身展,日本游乐设备展,日本玩具展,日本珠宝展,东京礼品展,美国宠物展,美国服装展,美国鞋展,美国礼品展意大利鞋展,意大利礼品展,德国鞋展上海情趣展,中国服装服饰展,中国劳保展上海华交会,上海建筑展,上海医药机械展,提供専業境外展会信息咨询,周到细致展位安排及后续服务致力帮助中国企业通过展会更好开拓国际市场 ... | ||









