
日本办公家具展オルガテック東京2026ORGATEC TOKYO
開催日時
2026年6月2日(火)~4日(木)10:00〜17:00 (蕞終日は16:00まで)
会場
東京国際展示場「東京ビッグサイト」南1~4 ホール
未来のワークスタイルを提案する
デザイン型ビジネス・プラットフォーム「オルガテック東京」
「本当のウェルビーイングをかなえるオフィス空間とは」
商業施設から住宅、シェアオフィスまで、居心地の良い空間提案で多数の受賞歴を誇る成瀬・猪熊建築設計事務所。 同事務所を主宰する二人によって、働く人たちの快適性とエンゲージメントを高めるオフィスの在り方について、 またそのオフィスの具現化に必要とされる設計手法が、「建築」と「インテリア」、それぞれの視点を織り交ぜて語られる。
「ガレージのルール:『ブートストラップ』『ハッキング』、そしてシリコンバレーの型破りな建築」
Apple、Google、Metaといったシリコンバレーのテック企業が生み出した職場環境は、創造性と生産性を高める理想のモデルとして世界中で取り入れられている。しかし、その起源はオフィスではなく、学生寮やガレージ、大学、工場、研究所にある。Apple Parkのような先端の企業建築も、実はシリコンバレー創成期の自由な発想と実験精神を継承している。本講演では、シリコンバレー初期の精神が現代の企業キャンパスにどう受け継がれているのかを探り、その示唆を考察する。
イースト・ロンドン大学で建築を学び、ロイヤル・カレッジ・オブ・アート(RCA)で修士・博士号を取得。メディア理論を学び、1990年代のドットコム・ブーム時に新興メディアのコンサルティングに携わる。現在、RCAおよびバートレット建築学校で教鞭を執る。シリコンバレーのテック企業のキャンパスの変遷と管理文化の空間化を研究し、その社会・政治・環境への影響を探る。建築ドローイングやVRを活用し、テック企業の権力構造を可視化。国際的な学術誌や書籍に寄稿し『Disegno』などに論考を発表。ロンドン・デザイン・ウィークやオルガテック・ケルンなど多数の国際イベントにて講演、ケンブリッジ大学やKTHストックホルムでも講義を行う。著書
「オフィスワーカーが心地よく働くための“デザイン”」
「心地よい体験の探求」「コミュニケーションのリデザイン」を運営方針に掲げる建築設計事務所Puddle代表の加藤匡毅と、世界33の国と地域で刊行されているデザインとインテリアの雑誌「エル・デコ」の日本版編集長、木熊太郎がセッション。これからのワークスペースに求められる“デザイン”及び、その“デザイン”が果たすべき役割について、オフィスデザインのトレンドなども分析しながら解き明かしていく。
一級建築士。工学院大学建築学科卒業。隈研吾建築都市設計事務所などを経て「Puddle」設立。様々な国で建築・インテリアを設計。各土地の素材を用いた美しく変化していく空間設計を通し、そこで過ごす人の心地良さを探求し続ける。主な作品に「Sequence Miyashitapark」「SANU SKY loft」「IWAI Omotesando」など。著書「カフェの空間学 世界のデザイン手法」。
ライフスタイル系ネット媒体の編集長や『VOGUEJAPAN』『Casa BRUTUS』などのデジタルメディアを経て、2020年ハースト・デジタル・ジャパン入社。『ELLE Digital』のチーフ ウェブ プロデューサーとして動画配信イベント等をけん引。2022年9 月『ELLE DECOR』日本版編集長に就任。JODAデザインミュージアムセレクション特別審査員。趣味は名建築巡礼、ライカ、木彫り熊収集。


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| 成立日期 | 2008年07月02日 | ||
| 法定代表人 | --- | ||
| 注册资本 | 1800 | ||
| 主营产品 | 服装鞋包展|礼品家居展|跨境电商展|纺织面辅料展|体育健身展|园艺五金展|食品展包装展|华交会 | ||
| 经营范围 | 展览会招展及会议组织 | ||
| 公司简介 | 日本杂货展,日本化妆品展,日本宠物展,日本箱包展,日本鞋展,日本服装纺织展,日本体育展,日本健身展,日本游乐设备展,日本玩具展,日本珠宝展,东京礼品展,美国宠物展,美国服装展,美国鞋展,美国礼品展意大利鞋展,意大利礼品展,德国鞋展上海情趣展,中国服装服饰展,中国劳保展上海华交会,上海建筑展,上海医药机械展,提供専業境外展会信息咨询,周到细致展位安排及后续服务致力帮助中国企业通过展会更好开拓国际市场 ... | ||









